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機密性の高い自動暗号/復号化機能付USBメモリ |
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A-Key V4では512MBから1GBまでのメモリを内蔵しており、WordやExcelといったドキュメントやプログラムが保存可能です。また、パスワードとAES128Bit暗号化アルゴリズムによりデータを保護します。 |
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リアルタイムの自動暗号/復号化 |
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A-Key V4に保存されたデータはリアルタイムで自動暗号/復号化されますので、ユーザは暗号/復号化処理を意識することなくご利用できます。 |
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サーバOS、多国語に対応 |
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Windows2000、Windows XPに加え、Ver.2ではWindows Vistaに対応。Windows 2000/2003サーバにも対応しているため、サーバの機密情報管理にも使用できます。
また、日本語版のほかに、英語版もご用意しておりますので、海外とのデータ交換や海外での使用も可能です。
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ドライバ、ソフトウェアインストールのための操作が不要 |
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A-Key V4はドライバやソフトウェアが自動的にインストールされるので、ユーザによる特別な作業は必要ありません。このため、初めて利用する環境でもすぐに利用できます。
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シンプルで簡単な操作 |
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A-Key V4は、ユーザ認証時のパスワード入力だけの簡単操作で利用可能です。ユーザは、暗号/復号化処理を意識することなく、データを保存することができます。
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ロック機能/自動抹消機能 |
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暗号解読手法を用いた不正ログインやA-Key V4紛失時の成りすまし対策として、特定回数のログイン失敗時には、A-Key V4のロック(管理者ユーザのみ解除可能)または、初期化がなされます。
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セキュリティ面重視の管理者機能 |
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企業・団体での利用に適した管理者ツールが標準で搭載されています。A-Key V4のフォーマット(初期化)、パスワードリセット、ログイン入力ミス回数設定などを行うことが可能です。 |
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さまざまな利用用途 |
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A-Keyシリーズにラインナップされている「ASAS」でのワンタイムパスワードによる認証強化との併用や「ACert」を利用したA-Keyへの電子証明書の格納時のメールの暗号化との併用、「AllMyKey」を利用したWebサイトへのシングルサインオンとの併用といったさまざまなシーンでの活用・組み合わせが可能です。
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A-Key V4(Ver2)の新機能 |
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●2パーティション仕様 ファイルやフォルダを格納するドライブと、AUTHENEXアプリケーションを格納するドライブを分割しました。
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●デバイスインスタンスID A-Key V4には、固有の識別IDであるデバイスインスタンスID(ESN)が付与されています。
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●フォーマット機能の拡充 以下の2つのフォーマット機能をご用意しております。 ・A-Keyの初期化 Authenexアプリケーションを除く、A-Key上の全データを初期化。 ・全てのファイルの削除 SECUREドライブ上のファイルやフォルダを削除。
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